• 商業施設・店舗
  • 工場施設
  • 福祉施設・病院
  • 官公庁・地方自治体
事業者様・自治体様向け

ソーラーカーポートすっきりGX

  • 片持ち屋根のため、駐車がしやすい
  • 免震構造の第一人者である東京理科大学高橋教授の設計
  • 設置・施工~建築確認申請までフルサポート

屋上緑化システムはHTT取組推進宣言企業・日本太陽光メンテナンス協会会員です

HTT取組推進宣言企業登録証
HTT取組推進宣言企業登録証
画像をクリックして拡大する
HTT取組推進宣言企業とは
脱炭素社会の実現に向け、電力のHTT(へらす、つくる、ためる)の取り組みを行っている企業に東京都より認定されます。
日本太陽光メンテナンス協会会員
日本太陽光メンテナンス協会会員
画像をクリックして拡大する
日本太陽光メンテナンス協会会員とは
ソーラーエネルギーの普及拡大を目指す
太陽光発電産業界のメンバーとして、
情報提供や調査、技術面において相互に
協力体制を持つプロフェッショナル集団です

現状の太陽光発電の課題

ソーラーカーポートとは、柱と屋根で構成された車庫に太陽光パネルを設置するタイプの太陽光発電です。
空き地や建物屋根上だけでは十分な再エネ電力を得られなくなっている今、
駐車場に設置できるソーラーカーポートに注目が集まっています。
  • 従来の太陽光発電
  • ソーラーカーポート
はじめてのソーラーカーポート

導入メリットが3分で分かる!
事業者向けソーラーカーポートの導入方法と必要な準備

はじめてのソーラーカーポート

ホワイトペーパーをダウンロード

ソーラーカーポートすっきりGXの特長

商業施設や工場をお持ちの事業者様に
特化したソーラーカーポートです。
  • 工期が短い

    工期が短い

    コンクリート基礎が不要な工法のため、大幅に工期を短縮できます。
  • フレキシビリティ

    フレキシビリティ

    組み立ては容易に組み立てと解体が可能です。1~3日で設置、解体が可能です。
  • 環境にやさしい

    環境にやさしい

    コンクリートをほとんど使用しないため、CO2削減に貢献できます。
  • レイアウトの自由度

    レイアウトの自由度

    片持ち屋根のため、駐車スペース内に柱が配置することはないため自由にレイアウト可能です。
サービス詳細を見る
ソーラーカーポートすっきりGX
製品の特長・メリットが3分で分かる!

ソーラーカーポートすっきりGX

サービス資料をダウンロード

当社の強み

  • 片持ち屋根のため
    駐車がしやすい

    片持ち屋根のため駐車がしやすい
    駐車場スペース内に柱が配置することはないため自由にレイアウト可能であり、駐車のしやすさから利用者の利便性も高い点が特長です。
  • 高い構造技術力

    高い構造技術力
    免震構造の第一人者である東京理科大高橋教授の設計による製品です。23年6月任意評価取得(片流れ型)により大幅に建築確認申請が簡略化されます。
  • 設置・施工~建築確認申請まで
    フルサポート

    設置・施工~建築確認申請までフルサポート
    設置・施工はもちろん、建築確認申請のサポートまで行います。また必要に応じて、地盤調査などのサポートも可能です。
詳しい情報を見る

ソーラーカーポートとは何ですか?

ソーラーカーポートとは、カーポート(柱と屋根で作られた簡易的な車庫)の屋根部分に太陽光発電パネルが取り付けられている設備です。
ソーラーカーポートには、最初から太陽光発電パネルが取り付けられている「一体型」、後からカーポートに太陽光発電パネルを取り付ける「搭載型」があります。
屋上や壁に太陽光発電パネルが取り付けられなくても駐車場を活用して発電できるほか、日差しや雨よけとして活用できます。
ソーラーカーポートの概要や種類などついては、以下の記事でも詳しく解説していますのでご覧ください。
ソーラーカーポートとは?導入のメリットや種類をご紹介

ソーラーカーポートの導入費用はいくらですか?

ソーラーカーポートの導入費用は駐車場2台分の場合、380万円程度かかります。
ソーラーカーポートの導入費用の内訳として、ソーラーカーポートの本体の費用と設置費用、蓄電池やV2Hなどのオプション必要が必要となります。また、固定資産税や建築確認申請が必要な場合は、別途金額が上乗せされます。
ソーラーカーポートの導入費用については、以下の記事でも詳しく解説していますのでご覧ください。
ソーラーカーポートの設置にかかる費用とは?本体価格や設置費用の相場

ソーラーカーポートの耐用年数はどれくらいですか?

ソーラーカーポートの耐用年数はカーポートを税務上の「露天式立体駐車設備」とした場合、法定上の耐用年数は15年です。
(なお太陽光発電装置単体の場合の法定耐用年数は17年とされています)カーポートやソーラーパネルの規模・用途などによって耐用年数は変わってきます。詳しく知りたい方はお問い合わせください。
お問い合わせはこちら

ソーラーカーポートの導入に補助金は活用できますか?

ソーラーカーポートの導入で活用できる補助金はあります。
「再生可能エネルギー事業者支援事業費」から出される補助金は、令和5年度以降も実施が予想されています。
ソーラーカーポートの導入で活用できる補助金については、以下の記事でも詳しく解説していますのでご覧ください。
【2023年度版】法人向けソーラーカーポートの補助金制度

ソーラーカーポートの固定資産税はかかりますか?

下記条件に3つ以上当てはまる場合は固定資産税がかかります。
・カーポートの基礎部分が地面に固定されている
・カーポートの3方向以上が壁に囲まれている
・カーポートに屋根が付いている
・カーポートが居住や貯蔵などに利用できる
固定資産税は資産評価額に1.4%の税率をかけることで算出でき、駐車場4台分のソーラーカーポートの取得に350万円を要した場合、1年目は45,500円の固定資産税がかかります。
ソーラーカーポートの固定資産税については、以下の記事でも詳しく解説していますのでご覧ください。
ソーラーカーポートに固定資産税がかかる条件と計算方法を解説

ソーラーカーポートの導入・
設置に関する
お問合せや簡易お見積り依頼は
お気軽にご連絡ください。

お問合せ・簡易お見積り(無料)
0120-09-0720 (平日:9:00~18:00)
サービス資料やお役立ち資料を
ご希望の方はこちら